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2010年1月20日 (水)

北の国から

本日は、暦の上では大寒。。。小春日和の中、あんずと午前の散歩を終えて帰ってきました

そのお話は、後日に。。。今回は、以前に予告しました19日…そう昨日のミラクルのお話です

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あんず、生まれて初めての雪…です

でも、雪がミラクル。。。ではないんです

先日、ある知人とわんこの話をしていたら知人が所有する10年位使っていない別荘をくれるという話になりまして、ここ、山中湖まであんずと別荘の下見に

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これがいただける別荘2LDKですが…手はかなりいれないと使えません

北の国からの五郎お父さんみたいに自力で修復していきます

これがミラクルの正体

別荘から山中湖までは車で3分

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富士山も間近

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あんちゃん、あんずにってプレゼントされたんだよ…すごいねぇ

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お父さん、別荘の名前は、あんず山荘にしてほしいですわ

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お出かけ」カテゴリの記事

コメント

こはるびより【小春日和】 陰暦10月(今の11月)ごろの暖かいよい天気
木枯らしが身にしみる日々のあいまに、穏やかで汗ばむぐらい暖かい日が訪れるときがあります。
そういう日を 「小春日和」 と呼んでいます。
小春日和の 「小春」 は、旧暦10月の別名で、今の11月のことです。 この季節に突然 春がきたような錯覚に陥るような、暖かな日があることから小春と呼ばれるようになりました。
「日和」 とは 晴天を指す言葉ですから、「小春
日和」 は晩秋のよく晴れた日、というわけです。
この小春は大変古い言葉で、約1400年前に編纂された 中国の 「荊楚歳時記」 の10月の記事に 「天気和煖にして春に似たり、 故に小春と臼う」 とあります。 中国伝来の言葉とは意外なことです。
欧米にも小春日和に相当する言葉があります。
まず北米では 「インディアン サマー」 と呼び、突然に出没するインディアンのように、不意におとずれる気候であるところから この名が付いたといわれています。
またイギリスでは 「聖ルークの夏」 とか 「聖マーティンの夏」、ドイツでは 「老婦人の夏」、ロシアでは 「婦人の夏」 と呼ぶのだそうです。
東洋では 「春」 と 呼んでいるものを 西洋 では「夏」 と表するのは東西の季節感の違いからで、面白いものです

   角川文庫 「ことばの豆辞典」 より

☆Mr.Tさん
なるほど勉強になりました
1月、2月の今日みたいに暖かい日のことは、何て言うのかしら…

あんずちゃんが運んでくれたミラクルだったんですね♪
修復は大変でしょうけど、これからこんなに綺麗な景色の場所で過ごせる時間を持てるって素敵ですよ
と・・書きつつ山中湖って何処だっけ?琵琶湖は解るんだけど(笑)
この間はメールすみませんでした。


151515でお入りください。

☆みかんさん
山中湖は富士五湖のひとつで山梨県にあります
我家からドアtoドアで高速をゆっくり走って2時間の場所
わんこ施設も充実しているGoodな所ですよぉ
修復も僕の仕事柄。。。仲間がいますので
完成のあかつきには是非、「あんず山荘」に遊びにおいでぇ

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